
オッキー[Bass]/ Makoto Okiishi
やぁ(´・ω・`)
キーボード担当のホッシーです(´・ω・`)
オッキーさんは歴戦の勇士というか、もうとにかくこなしているライブの数が半端ない。そしてそこで積み上げた経験値が彼のサウンドを形づくり、バンド全体を底上げしています。
グルーブ、アタック、音の太さ、周囲との合わせ、すべてにおいて私たちの背中を支え続けてくれる感じ。うまくいえないけれどプレイヤーとしてこんなに背中を預けられるベーシストはそうそう見たことがありません(`・ω・´)シャキーン
実はオッキーさんと初めて会ったのは、挨拶や飲み会とかではなく、私がオッキーさんの別バンドでのライブを観に行ったんですよ。で、とにかく光ってた。プレイもパフォーマンスもドラムとのコンビネーションも。
そのステージの最中に「良二がオッキーさんを選んだ理由がわかった」って良二にメッセージを送ったのを覚えています。
しいて言えば、ひとつだけ面白いところがあって、ステージ上のオッキーさんと普段のオッキーさんでギャップが凄いというか普段はめちゃくちゃ落ち着いていて無口なんよ(´・ω・`)
だから写真みたいなオーラが爆発している人と思って話しかけると、理性的に返されたりして(ノ∀`)アチャーオレダメジャンみたいになったりしますw







